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オーガニック認定について 誤解を招く商品表示
現在世の中にはナチュラル、オーガニックと称されるスキンケア・ボーディーケア製品がたくさんあります。果たしてそれらの製品は本当にオーガニックなのでしょうか?
オーガニックという言葉が安易に使われている中、現在スキンケア製品には本当にオーガニックであるというための基準が全くありませんでした。事実、現在世界ではスキンケア・ボディーケア製品に対し、食べ物と同じように、ACO(オーストラリア)、USADA(アメリカ)などの食品基準でのオーガニックの認定を取得する義務・必要性がありません。
現在、スキンケア、コスメティックス業界では、水を主成分とし、オーガニックなフラワーウォーターなどを使用することにより、自称オーガニックと謳っている製品が世の中にはたくさん存在します。つまり、オーガニックのハーブを1%でも含んでいれば、そのスキンケア製品がオーガニックと謳えるのが現状なのです。
せっかくオーガニックの原料を使っていたとしても、その他の成分に有害な化学合成薬品が使われていれば、全く意味がありません。しかし事実、世の中にはそういった商品がほとんどなのです。
こういったケースのように、オーガニックという言葉が安易に使用されることにより、オーガニックの本来持つ言葉の意味(誠実さ、健全さ など)が壊されてしまうのです。
では、どのようにして本当に安全なオーガニックの製品であるかを見極めることができるのでしょうか?答えは簡単です。 オーガニック認定を取得しているかどうか、オーガニック認定ロゴを確認すれば良いのです。 | マイエッセンスは地球上で初めて、もっとも厳しい”食品基準”のオーガニック認定をクリアーした、 ”本物”のオーガニック・スキンケア商品なのです。 | 国際基準のオーガニック認定について
ワングループの製品は世界的に評価されているオーストラリアのACO(日本の有機JAS と同じレベルでの基準)をはじめとする世界最高レベルのオーガニック認定を取得しています。ACOは食品基準(Food Grade)でのオーガニック認定機関となります。マイエッセンスはその食品基準にてオーガニック認定を取得していますので、誤って口に入っても有害でないことが言えます。お肌へ安心して使って頂けます。
マイエッセンス、マイエンバイロンは、2つのレベルのオーガニック食品認定基準をクリアーしています。
 | 商品ブランド ”マイエッセンス・オーガニック認定品” は、オーガニック認定商品です。 これらの商品は、95%以上のオーガニック認定済み、農作物原料の使用が必要となります。(水や塩などは除き)残りの5%のついても厳しい基準・ガイドラインの中、農作物でない天然の原料(例:粘土、重炭酸ソーダ、ミネラル)、また、オーガニックでない天然の農作物を原料としています。(例:遺伝子組み換え品、化学合成成分は一切使用されていません。) これらの製品には、Australian Certified Organic(ACO)のロゴが付いています。 | |  | 商品ブランド ”マイエッセンス・オーガニック” は、オーガニック原料により作られた商品、もしくは、ミネラルをベースとした商品です。 これらの商品は、70%以上のオーガニック認定済み、農作物原料の使用が必要となります。(水や塩などは除き)残りの成分についても、厳しい基準・ガイドラインの中、農作物ではない原料(例:粘土、重炭酸ソーダ、ミネラル)、オーガニックでない天然の農作物を原料としています。(例:遺伝子組み換え品、化学合成成分は一切使用されていません。) ミネラルをベースとした商品も、 厳しいガイドラインの中、農作物でない天然の原料(例:粘土、重炭酸ソーダ、ミネラル)を使用しています。((例:遺伝子組み換え品、化学合成成分は一切使用されていません。) これらの製品には、BFAのロゴが付いています。 | | | | これらの製品は、IFOAM (ヨーロッパ国際基準~国際有機農業運動連盟)のオーガニック・プログラムによる原料、製造工程に対する厳しい基準をクリアーした商品です。 | | | | USDA(United States Department of Agriculture:アメリカ農務省)オーガニック・プログラムによる原料、製造工程に対する厳しい基準をクリアーした商品です。 | | マイバイタリティー
科学合成成分を一切含まない製品は、現在今日の消費者がまさに探し求めていた”本物”の商品です。
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